花粉症対策と称して、...
花粉症対策と称して、いつのまにか道徳論に話がすり替えられています 別に科学者として招かれたからと言って職務外のことを語ってはいけない、持論を語ってはいけないというものでもないでしょうけれど、でも科学にかこつけてそれをやるこの人は、似非科学の
http://blog.goo.ne.jp/rebellion_2006/e/90a843410a5e290a0376c
民間企業だったら我が...
民間企業だったら我が社の未来は有望ですと明るい材料を提示して投資を呼びかけますがもっとも日本企業なら、業績悪化を強調して人員削減を正当化する方を好むところもあります、それと同じノリなのかもしれません 真面目に将来を予測した結果がこの試算であ
http://blog.goo.ne.jp/rebellion_2006/e/7711c4a9890af24d684cb
あるいは、徴農下放で...
あるいは、徴農下放です やはり昔年の左翼的なるものは、この場合でも対立陣営にこそ継承されているようです 民主集中制ならぬ民主党集中制と私は呼んでいますが、行動の統一を破ってはならないとばかりに民主党への集票を訴え、共産党候補の立候補を誹謗中
http://blog.goo.ne.jp/rebellion_2006/e/9d139cbf12c27b022371c
推測に基づき、有権者...
推測に基づき、有権者の私的な判断として市長への支持不支持を変えるのはあってしかるべき、疑惑を追及するのもあってしかるべきことです ですから、疑いを招いたことで支持を失う、票を失う、批判を受けることもあるでしょう 不徳の致すところという考え方
http://blog.goo.ne.jp/rebellion_2006/e/7788f6c20d7f87bc3541d
事実問題として、どれ...
事実問題として、どれだけ官僚が政治を動かせるのか、巷で言われるように官僚が全てを牛耳っているのか、それとも自民党政府の下部組織に過ぎなかったのかはさておくにしても、官僚のクビを切れば世の中が良くなる、政治社会が変わるかのような幻想を持つこと
http://blog.goo.ne.jp/rebellion_2006/e/f713f5ad290d6d1f8706b